第三回新人職員研修を開催しました
第三回新人職員研修を開催しました

1月27日より、昨年11月以降に入職した6名の新人職員を対象に、第三回新人職員研修を開催しました。
今回の研修には、多様な専門分野を持つ新しい仲間が参加し、会場は活気と前向きな雰囲気に包まれました。
参加職員それぞれが培ってきた知識や経験を持ち寄り、互いに学び合う姿が印象的で、今後の法人運営に新しい風を吹き込んでくれることが大いに期待されます。
これからも、職員一人ひとりの成長を支え、より質の高い支援につながる研修を積極的に実施してまいります。
研修二日目:個別支援計画について学びを深めました

研修二日目は、本会相談支援事業所・北上所長を講師にお迎えし、個別支援計画について学ぶ研修を行いました。
エビデンスに基づいて支援を考える視点や、日々の何気ない観察からどのように計画づくりにつなげていくのか、実践的でわかりやすい内容が盛り込まれた時間となりました。
エビデンスに基づいて支援を考える視点や、日々の何気ない観察からどのように計画づくりにつなげていくのか、実践的でわかりやすい内容が盛り込まれた時間となりました。
参加した職員からは、「現場での気づきの活かし方がよく理解できた」「支援の組み立て方がイメージしやすくなった」といった声もあり、とても充実した学びとなりました。
これからも、より良い支援につながる研修を続けてまいります。
